ニュース一覧

インフルエンザ予防接種10月より開始します。

10月1日よりインフルエンザ予防接種を開始いたします。10月より在庫があるうちは予約なしでも接種可能です。予約も受付しています。土日も接種可能です

順番受付・直接来院ともに受け付けています
待合室での待ち人数が分かるように呼出中の番号と待ち人数を表示できるようにしました。

また、来院前にネット上から当日の順番受付ができるようになりました。
【今すぐかんたんネット受付】からお進みいただき受付できます。
ネット予約でなく直接来院も受付しています。

来院後に院外でお待ちになる方にもスマートフォンでも呼出中の番号と待ち人数を表示できるようにしました。
QRコードをお渡ししますのでお声がけください。


花粉症について

効果の強いものか、眠くならない薬希望か、1日1回か2回かなどを相談の上でお薬を処方します。必要に応じて点鼻薬・点眼薬も処方します。
使い慣れて体に合っている薬がある場合は商品名を伝えてください。
希望に応じて原因抗原を特定する血液検査を行うことが可能です。
原因の花粉が特定されることでマスク着用の季節のタイミングや治療の必要な時期が想定できます。

横浜市風疹対策事業によるワクチン接種について

今年度も風疹対策事業は延長され実施可能となりました。

横浜市風疹対策事業というものがあり、 この事業を利用したことがない19歳以上の横浜市民で1)妊娠を希望している女性 2)妊娠を希望している女性のパートナーである男性3)妊婦のパートナーである男性の方には、風疹抗体検査麻しん風しん混合ワクチン(MRワクチン)接種を横浜市は補助をしてくれます。
風しん抗体検査は無料、ワクチン接種の自己負担額は3300円です。
※最初からワクチンを接種するか、抗体検査後にワクチンを接種するか、どちらか選べます。
※ワクチン接種後に抗体検査を希望される場合、抗体検査費用は実費でのお支払いになります。
※すでに妊娠中の女性は対象外です。
また、接種後2か月間は妊娠を避けるようにしなければなりません。横浜市風しん対策事業のご利用は一度限りです。
来院の際は住所・氏名・年齢を確認できるものをお持ちください(健康保険証、運転免許証など)

風しん追加対策事業(第5期定期接種)のクーポンが届いた方へ

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性を対象に風疹の抗体検査が無料で受けられ、検査の結果、抗体の少ない方にMRワクチン(麻しん風しん混合ワクチン)の追加接種を無料で接種できる制度です。
令和元年度は昭和47年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた方にクーポンが送付されています。
昭和37年4月2日から昭和47年4月1日生まれの男性は時期を改めてクーポン券の発送予定となっているようですが、事前に送付を希望する場合は、横浜市予防接種コールセンター(045-330-8561)まで問い合わせると送付してもらえるようです。

来院の際は送付されてきた書類(クーポン含む)と住所・氏名・年齢を確認できるものをお持ちください(健康保険証、運転免許証など)。

クーポンの持参がないと検査やワクチン接種ができません。また、クーポンが送付された住所と現住所も同じでないと実施できません。(クーポンが届いた後に転居された場合など)

自費の風疹ワクチンについて

自費接種の風疹ワクチンは現在流通量が不足しております。麻しん風しん混合ワクチン(MRワクチン)での代用になります。

特定健診・横浜市健康診査について

実施可能です。曜日の指定はありませんが、クリニック受付または電話で予約のほどよろしくお願いいたします。

肺炎球菌ワクチンについて

肺炎球菌ワクチンは任意接種・公費接種ともに実施可能施設ですが、ワクチンの取り寄せが必要になりますのであらかじめ予約をお願いいたします。

11月20日の臨時休診のお知らせ

11月20日水曜日は臨時休診になります。患者様にはご不便をおかけしますが何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。